
1月実施の体力測定の結果です。
体力測定は、握力(パワー)、閉眼・開眼片足立ち(バランス)、30秒椅子立ち上がり(筋持久力)、前後ステップ(瞬発力)、座位体前屈(柔軟性)の5項目を行い、体力年齢を測定しています。
本日は会員様の体力測定の結果から、実年齢と体力年齢でどのくらい差があったかをご紹介致します。
男性 実年齢 体力年齢
W様 62歳 62歳 ±0
I様 61歳 65歳 +4歳
I様 66歳 55歳 -11歳
K様 64歳 30歳 -34歳
N様 58歳 33歳 -25歳
女性
S様 66歳 28歳 -38歳
S様 73歳 34歳 -39歳
H様 57歳 71歳 +14歳
S様 69歳 33歳 -36歳
Y様 61歳 72歳 +11歳
男性の特徴としては、柔軟性でかなり体力年齢の差が表れてくる印象でした。
毎日ストレッチなどを続けられている方は、柔軟性の点数も高く、体力年齢が若いです。
柔軟性の点数が低い方は、ほかの点数が高くても、体力年齢は高くなりやすいと感じました。
女性はパワー、筋持久力の部分で点数を落とす方が多かったです。
また男女ともにやはり肥満の傾向にある方は、関節痛も抱えられて、痛みのない範囲での測定になりましたので、各項目の数値も伸び辛かったです。
また定期的に体力測定を行っていき、体重や体型のほかに、体力年齢の変化も見ていきます。
気になるからは体力測定だけでもお越しください。
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お待ちしています。